事業内容・社会貢献

  • 社会貢献

    2026年3月 #建設ふれあいイベント #チルトローテータ

    現場のエピソード

    株式会社竹居組では、子育て支援及び地域建設業への理解促進のために、名古屋市内の保育園にて、建設機械ふれあいイベントを実施いたしました。 新型のバックホウショベル(チルトローテータ付き)による デモンストレーション、試乗・記念撮影を行ったところ、 園児たちは大喜び。 今回のような建設触れ合いイベントを通じて、地域建設業への理解を深めるとともに、新しい就業者の獲得に向けた地道な種まきを行っていく予定です。

  • 公共工事

    2025年度 アジア大会に向けて、スタジアム前の歩道を全面リニューアル中!

    現場のエピソード

    2026年に開催予定のアジア・パラ競技大会に向けて、パロマスタジアム前~瑞穂運動場東駅までの間の区間の両側の歩道について、リニューアル工事を行っています。 今回の工事では、低木を一部を撤去し、車いすがすれ違うことができるよう、歩道の幅を広げるとともに、 新しいブロック舗装により、滑らかで、つまづきの少ない歩道に整備をしています。 近隣にお住いの皆様には、色々とご迷惑をおかけいたしますが、ご協力をお願い致します。

  • 社会貢献

    2025年度 #夏休み #高校生インターンシップ #キャリア教育推進中

    現場のエピソード

    2025年8月、名古屋市内の高校生を対象として、インターンシップを実施いたしました。 2日間にわたるインターンシップでは、測量クイズや建設機械の操縦体験、2026年のアジア大会に向けて整備している現場見学、 地域建設業の魅力発見・ワークショップなどを行いました。 とても暑い時期でしたが、建設に関わる仕事内容について、理解を深めていただきました。 この夏の体験が子どもたちの将来の進路選択において少しでも役立つことを願っています。

  • 社会貢献

    2025年度 #名古屋市小学校 #出前授業 #キャリア教育推進中

    現場のエピソード

    2025年6月、名古屋市瑞穂区井戸田小学校にて、社会科の授業の一環として、 「身近なインフラと地域社会との関わり」と題して、出前講座を行いました。 講座では、身近にあるインフラの紹介、公共工事の目的、国と市の役割分担や組織、予算とその使い道 など、幅広い内容を説明いたしました。 講座後には、「安全でわくわくドキドキするような通学路を考えてみよう」というテーマで、授業の中で、探究学習を行っていただく予定です。この講座をきっかけとして、 地域のインフラの課題や将来像を共に考え、自分事として、一緒につくりあげる気持ちが芽生えていけば幸いです。

  • 社会貢献

    民間工事

    公共工事

    2025年度 名古屋市 優秀工事表彰を受賞!!

    現場のエピソード

    令和6年度に弊社が施工した豊岡通の歩道のバリアフリー化の工事(瑞穂運動場西~パロマ瑞穂スタジアム付近、南側工区)について、 7月8日、名古屋市緑政土木局長より、優秀工事施工者として表彰されました。 山田局長からの挨拶では、皆様が作り上げた質の高い工事は名古屋市の財産。優秀工事施工者のみなさんは、名古屋市の良きパートナーとして、建設現場の生産性向上の先頭を走って欲しいといったお言葉がありました。 弊社としては、地域のために、技術力を磨きながら、最新技術、DXを取り入れ、持続可能な地域のインフラづくりに貢献したいと思います。